7月31日は
「知財を学ぶ日」
「知財を学ぶ日」
知的財産を楽しく学び、
これからの社会を生き抜く力を身につけよう!
これからの社会を生き抜く力を身につけよう!
「知財を学ぶ日」とは?
7月の「7(しち)」と31日の「31(さい)」を組み合わせた「知財(ちざい)」の語呂合わせに由来し、一般社団法人日本記念日協会に正式登録されている記念日です。
当財団では、この日を契機として、日本全国で知的財産に関する理解が深まり、誰もが楽しく学べる機会が増えることを目指して、様々な活動を行っています。
特別コンテンツ・関連イベント
『知財を学ぶ日』表彰
これから社会での活躍が期待される若年者の知的財産に関する学習を奨励し、次世代を担う人材の育成を応援するための表彰制度です。
「知的財産管理技能検定」において優秀な成績を収められた若年合格者の皆様や、多数の合格者を輩出された学校を表彰いたします。
【動画で学ぶ】 知財とは?(約20分)
「そもそも知的財産とは何か?」「なぜ今の時代に知財を学ぶ必要があるのか?」
これから知財を学び始める方に向けた、約20分のわかりやすい解説動画です。
講師プロフィール

稲穂 健市
弁理士、米国公認会計士(デラウェア州Certificate)、東北大学リサーチ・マネジメントセンター特任教授(首席URA)、内閣府科学技術・イノベーション推進事務局上席科学技術政策フェロー、裁判所専門委員(知的財産権訴訟担当)。大手電気機器メーカーの知的財産部門、米国研究開発拠点などを経て東北大学に着任。東北大学革新的イノベーション研究プロジェクト(COI東北拠点)では戦略統括を務め、2023年に内閣府「第5回日本オープンイノベーション大賞」選考委員会特別賞を受賞。『世界は知財でできている』(講談社現代新書)、『楽しく学べる「知財」入門』(講談社現代新書)、『こうして知財は炎上する』(NHK出版新書)、『ロボジョ!』(楽工社)など著作多数。









